« 四国、よいとこ 55 下半身を欠く臼杵(うすき)の石仏 | トップページ | 四国、よいとこ 57 「オートバイでよかった」 »

2005.09.27

四国、よいとこ 56 「健康が一番です。一億円の宝くじにあたるよりいい」

 二〇〇五年九月二十七日。つづきのつづきのつづき。

 大分県佐伯市(さいきし)。
 歯が痛くなって薬屋へ。
 薬剤師と、おばあちゃんが話していました。
 「健康が一番です。一億円の宝くじにあたるよりいい」
 僕は、心の中で「健康で、一億円の宝くじにあたったら、もっといい」といっていました。
 一億円当たったら、目の前に海がある山の中腹に、「図書室」のある家をつくって妻と二人で住みたいと思っています。
 ま、無理でしょう。宝くじも買っていないので…。

|

« 四国、よいとこ 55 下半身を欠く臼杵(うすき)の石仏 | トップページ | 四国、よいとこ 57 「オートバイでよかった」 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/30274/6144618

この記事へのトラックバック一覧です: 四国、よいとこ 56 「健康が一番です。一億円の宝くじにあたるよりいい」:

« 四国、よいとこ 55 下半身を欠く臼杵(うすき)の石仏 | トップページ | 四国、よいとこ 57 「オートバイでよかった」 »