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2005.10.25

四国、よいとこ 104 高知市の「つくし」という居酒屋の機関紙の縮刷版。

 二〇〇五年十月二十五四日。

 高知市の「つくし」という居酒屋の機関紙の縮刷版をいただきました。
 一九七〇年十月号から九六年六月号までです。
 ちょうど僕が高知にいなかった時期です。
 高知大学の同級生の父・富永三雄さん。高知の陸軍に反戦ビラをまいた人です。
 宮本正心さん。彼の娘さんと一緒に仕事をしました。
 日和崎宣夫さん。電話だけですがつきあいがありました。
 浜田文平さん。お世話になりました。
 奈路広さん。本人は忘れているだろうけど、一度、四万十川の船の上で一緒に漁の写真を撮りました。
 山原健二郎さん。お世話になりました。巨星でした。

 このつづきはどうなっているのでしょうか。
 いつか、じっくり、「つづき」も読んでみたいものです。

 ところで、はからずも、本日、兵庫県の住職夫妻と電話で話すことができました。
 二人とも高知大学で同じ時期に学んだ人です。
 そうか、僕が高知大学を辞めたのは一九六八年二月。上京したのが同年十月。
 ずいぶんと僕も人生のベテランになりました。
 実態は、まだ子どものようだけど…。

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