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2006.04.21

四国、よいとこ 482 高知市 「薄荷砂糖(パッカ サタン)」。いの町の弟のハングルの現在。

 二〇〇六年四月二十一日。

 弟が二カ月ほど前から独学でハングルにとりくんでいます。
 すごい上達ぶりです(僕に比べて)。

 昨夜、韓国映画「ペパーミント・キャンディー」について、「あのタイトルは日本独自のものだ。原題は『ある男の人生』とか、いうものらしい」と、いいはるので、
 「映画を見ても、これこのとおり、ハングルのタイトルの下に英語でペパーミント・キャンディーと書いてあるではないか」と実物で勝負しました。

 で、今夜、電話がきました。

 「あのハングルは、『パッカ サタン』と読むようだ」
 一生懸命に辞書を駆使して調べたとのことです。

 パクハ  薄荷   ハッカ
 サタン  砂糖   あめ玉

 要するに「ペパーミント・キャンディー」だとのことです。

 ま、正確かどうかはわかりませんが。

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