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2006.04.18

四国、よいとこ 465 短歌は「自分の生を彫り込んでいく詩」。

 二〇〇六年四月十八日。

 「‥‥短歌は自己表現であって、自分の生を彫り込んでいく詩である。」
 歌人の加藤治郎さんが「四国新聞」四月十五日付でこう書いています。

 そうか、自分の生を彫り込んでいくのか‥‥。

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