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2006.05.05

四国、よいとこ 516 高知市 「おいしくて、たっぷりあって、安い」のが必須条件。

 二〇〇六年五月四日。

 昨日の夜から、東京都の妻が高知市にやってきています。
 四日夜は、高知市筆山町の妻の父、母、弟と僕たち夫婦で有名な郷土料理の店に。

 実は、ここは僕の中学校の同学年の女性がやっている、大きな所です。
 店は繁盛しています。
 しかし、刺身は「もの」が少なくて「つら」だらけ。
 ウナギのカバヤキを頼むと三切れ。
 おいしいのですが、ものたりません。

 という感じで、われら庶民にはちょっとあいません。
 やっぱり、「おいしくて、たっぷりあって、安い」のが必須条件です。
 食事に「格式」など何もいらないのです。
 少なくても僕にとっては。

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