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2007.10.02

高知市 楽観的な予定原稿 「手術報告」。

  二〇〇七年十月二日。

 病院の地下室が手術室になっています。
 医者は男性二人、それに女性の研修医。
 看護師は女性三人。
 午後一時半から手術が始まりました。
 全身麻酔。
 なんか別の世界にうずくまっているような感じです。
 腹にメスが入り、でっぱった腹膜が切り取られ、筋肉が縫いこまれ、メッシュが乗せられ、皮と皮が縫い付けられていきます。
 の、はずです。
 午後二時半、手術終了。
 まだ麻酔がきいているせいかあまり痛みは感じません。
 ぼーっとしながら個室へ。
 昨日、きょうの午前中とさかんにパソコンを打っていましたが、さすがに、その気力はありません。
 しかし、六年半も持っていたお腹のでっぱり(ヘルニア)がなくなったことにはそうかいかんがあります。
 いくつか体に不都合がありました。
 これを手術したことで順次、それも治っていってくれればいいのですが…。

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