« 「赤虫が蝶なて飛ばば遺念ともて 琉球の悲劇の文学者 平敷屋朝敏覚書」 沢村 昭洋 【その九】 | トップページ | 高知市 また、FUさんと高知県四万十町宮内の高知海軍航空隊の格納庫跡の調査。 »

2008.12.02

高知市 こんなテーマでなら、お話できます。講演をさせていただけませんか。

 二〇〇八年十二月二日。

 どこかで講演させてくれないかなぁ。

 こんな、ずうずいしいことを考えてます。

 今年になってから話させてもらったのは「ブログって楽しい」です。

 まだまだ、いっぱい話したいことがあります。

 伝えたいことがあります。

  短歌を詠む楽しさ。僕のような素人でも、詠めるし、詠むと心がすきっとする。

  学ぶって楽しい。「六十一歳の夜の短期大学生」からのメッセージ。

  自分を殺して「敵」に打撃を与える特別攻撃が強いられた時代のこと。義父の水中特攻訓練の体験を取材して。

  アメリカ軍が高知県に上陸しようとしていた日々。県民を巻き込んだ自滅戦術が準備されていた一九四五年夏のこと。

こんなテーマでなら、いつでもOK。

ご連絡を、お待ちしています。

「なんて、あつかましいやつだ」と、自分でも思っています。

でも、本人は「調べる、書く、話す」を、これからのメーンにしたいと思っていますので。

|

« 「赤虫が蝶なて飛ばば遺念ともて 琉球の悲劇の文学者 平敷屋朝敏覚書」 沢村 昭洋 【その九】 | トップページ | 高知市 また、FUさんと高知県四万十町宮内の高知海軍航空隊の格納庫跡の調査。 »

文化・芸術」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/30274/43304405

この記事へのトラックバック一覧です: 高知市 こんなテーマでなら、お話できます。講演をさせていただけませんか。:

« 「赤虫が蝶なて飛ばば遺念ともて 琉球の悲劇の文学者 平敷屋朝敏覚書」 沢村 昭洋 【その九】 | トップページ | 高知市 また、FUさんと高知県四万十町宮内の高知海軍航空隊の格納庫跡の調査。 »