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2008.12.27

高知市 「妻は女神だ」と僕が感激のあまり論じる訳。 

 二〇〇八年十二月二十六日。

 午前九時から勤務。

 夜、妻は、高知駅発の高速バスで東京に向かいました。
 この間まで住んでいた東京の家が売れそうなので、その手続きに。
 売ったお金は、僕の四年制大学編入後の学費、生活費にしてくれるとのこと。妻は、女神のようです。こんな、わけのわからない夫に……。
 妻の言い残した言葉。「クニョ(うちの子ネコ)が心配。今夜も、明日も、一緒に寝ちゃってよ」

 夕方、勤務が終わってから高知市の中心地の古本屋と、その近くの「新本屋」に。また、買い込みました。

  学校に行ったら、休みにもかかわらず学生たちが試験対策の勉強をしていました。観劇。

 妻が高速バスのシートで揺られているころ、僕は、いまつくっている映画の試写会にいました。議論百出。的確な意見ばかりです。議論を経て、追加の撮影などの手配も決まりました。

 家に帰ってから月刊の総合雑誌『高知人』の校正を続行。初校終了。やっほーっ。

 あすの予定。
 午前中、病院に行く。郵便物を出す。
 午後から職場。
 夜は勉強。絶対、勉強するぞー。

 夜中に、映画の編集の作業の続きがあるはずです。

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