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2009.12.05

高知市 一つの歌をうたうために、こんなに練習しているのは生まれて初めてかもしれません。

 一つの歌をうたうために、こんなに練習しているのは生まれて初めてかもしれません。
 十二月四日夜、学友のギターで練習させていただきました(これで二回目です)。
 若い女性のトレーナーもつきました。
 歌は「ふれあい」です。

   悲しみに 出会うたび
   あの人を 思い出す
   こんな時 そばにいて
   肩を抱いてほしいと

 までは、ほぼいいのですが、つぎで音程が崩れてしまいます。

   なぐさめも 涙もいらないさ
   ぬくもりが ほしいだけ
   ひとはみな 一人では
   生きてゆけない ものだから

 ギターリストは、もう一回、練習につきあってくれるそうです。
 ところで、これは十二月二十三日の「望年会」での「歌手デビュー」のためのものです。

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