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2010.08.31

英語で日記 二〇一〇年八月三十一日 火曜日 教師のありかたについて。

二〇一〇年八月三十一日 火曜日 教師のありかたについて。

 晴れ。

 私は、古墳発掘作業に参加しました。
 それは、ついに七日目になりました。
 
 これとは、別件ですが、私は、ずーっと、教師のありかたということを考えています。
 私が、いま、ひとついえることは、教師はサービス業なのですから、お客様である児童、生徒、学生にていねいに接する必要があります。
 お客様の名前を呼び捨てにすることなど論外です。
  ちゃんと「さん」をつけるのが常識だと思います。
 教師が、お客様の知識不足、教師の指示を正確に実行できないこと、失敗について、大きな声をあげてなじることなど論外だと、私は思います。
  教師は、お客様に、あくまで穏やかに、優しく、励ます立場で、接するべきだと思います。
  知識不足、教師の指示を正確に実行できないこと、失敗は、教師の、これまでのサービスが通じていなかったことの結果でもあるのですから。
 幸い、私の大学には、いい先生がたくさんいます。

Tuesday, August 31st, 2010 About the way teachers are.

Fine.

I participated in the old tomb excavation work.
It became  the seventh day finally.
 
By the way, I have considered about the way teachers are since my high school days.
I can say one now, it is necessary to treat their children and their students who are their customer politely because teachers job is one of the service industry.
For me, it is out of the question such as calling customer's name without "san".
I think that it is common sense to call with "san" neatly.
I think that it is out of the question to rebuke with big voice about not being to able to do things that teachers ask, customer's limited knowledge and mistakes.
Teachers should be calm and gentle, and encourage them in any situations.
Also because it is a result of teachers' bad way of teaching, so students cannot do things that teachers ask, customer's limited knowledge and mistakes.
Fortunately, there are a lot of good teachers at my university.

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