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2010.11.17

二〇一〇年十一月十七日 水曜日 「どこでもドア」が欲しい。

二〇一〇年十一月十七日 水曜日 私は、「どこでもドア」が欲しい。

 晴れ。

 ふと、漫画の「ドラえもん」に出てくる「どこでもドア」が欲しいなぁと思いました。
 念じると、ドアが出現して、それに入ると、行きたいと思っている所に瞬時に到着するというものです。
 たとえば、高知県にいる友人に、こう電話します。
 「あと半時間後に、そっちへ行くから、二人でビールを飲もうよ」
 OKなら、ビールを一抱え持って「どこでもドア」から、彼の近くの公園に行きます。
 そこで、二人でビールを飲んで、おしゃべりします。
 しゃべって、すっきりしたら、「じゃあ、お休みなさい」といって、「どこでもドア」でアパートに帰って来ます。

 本日の三時間目、四時間目は、ヘビーな授業でした。
 夜は、四国学を受講しました。

 夜九時半から遅い夕食をとりました。
 インスタントラーメンの「豚キムチ」に生のキムチを追加して湯を注ぎました。
 そして、数分待ちます。
 おいしい。

Wednesday, November 17th, 2010 I want "Dokodemo door".

Fine weather.

I thought that I wanted "Dokodemo door" which came out in "Doraemon" of comics, incidentally.
When a door appears when I pray God, and you can enter it, it is a thing to arrive at the place that I want to go instantly.
For example, I call a friend in Kochi.
I talk to him as follows.
"I will go there a half-hour more later. How about drinking beer together?"
If he is OK, I bring a armful of beers from "Dokodemo door".
Therefore I drink beer with him and talk.
If I talk and feel fine,
I say that "Then, good night." and return to my apartment with "Dokodemo door".

The third lesson and the fourth lesson were heavy for me today.
I attended Shikoku study at night.

I took late supper from half past 9 p.m.
I added raw kimchi to "the pork kimchi" of instant noodles and poured hot water.
And I waited for several minutes.
This dish was delicious for me.

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