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2010.12.19

英語で日記 二〇一〇年十二月十九日 日曜日 七人の高知大学の同窓会。

二〇一〇年十二月十九日 日曜日 七人の高知大学の同窓会。

 晴れ。

 午後一時から、高知市で七人参加の懇親会をやりました。

 高知大学で学んだ女性三人、男性四人です。
 現職はNさんだけです。
 Nさんは、社長さんです。

 一学年下のKさんが仁淀村森の出身だということも初めて知りました。
 学生時代に、私が、一年下のS子さんに「君は貧乏人のお嬢さんだ」といったということが発覚しました。
 私は、このことを覚えていませんでした。
 失礼なことをいっていました。
 二学年下のK子さんは、私の近況を聞いてから、つぎのようにいいました。 
 「それで、あんたは、どんなふうに地域に貢献しているの?」
 自分の好きなことをやっているだけで世の中の役に立っていないじゃないのということのようです。
 この人は、常に私にとっての、よき批判者です。
 私より二学年上の男性が兵庫県の九条の会でがんばっていることを知りました。
 私の同学年生の男性、お寺の住職さんが、兵庫県の九条の会でがんばっていることを知りました。

 この集いが済んで、すぐ高速バスで香川県に帰って来ました。

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コメント

年下の「お姉さん」っていいですね。

投稿: ひがとよ | 2010.12.20 06:56

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