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2012.09.01

二〇一二年八月三十一日 金曜日 安芸市の伊尾木八幡宮の日露戦争の碑を見ました。

二〇一二年八月三十一日 金曜日 安芸市の伊尾木八幡宮の日露戦争の碑を見ました。

 雨、曇り、晴れ。

 弟、妻、息子と馬路村へ。
 途中で僕は安芸市で取材。
 安芸市の伊尾木八幡宮の日露戦争の碑を見ました。
 それは、鳥居の左手にありました。
 「明治三十八年 戦勝祈白紀念碑」です。
 つぎの文章が刻まれていました。
 
 国体尊厳不可忘
 神祇尊崇不可怠
 あめつちとかきりもあらぬ
 みよとヽもに
 つらぬきとをせ
 やまとこヽろを
           敬白

 馬路村で温泉に入りました。
 
 息子は大阪へ。
 妻は実家泊。

 高知民報の連載の十七回目を書いて送信。
 橋下市長の日本軍従軍慰安婦問題をめぐる暴言で資料集を作成。

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