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2012.10.11

二〇一二年十月十一日 木曜日 うん十数年目の結婚記念日用の妻のメッセージ。「私は、あんたのために、おりゆうわけやないきね」。迷言です。

二〇一二年十月十一日 木曜日 うん十数年目の結婚記念日用の妻のメッセージ。「私は、あんたのために、おりゆうわけやないきね」。迷言です。

 晴れ、雨。

 結婚記念日。

 コンビニで、朝食、昼食用のモノを買い込んで出発。

 午前十時開始で、ある博物館で作業。二日目。資料の撮影です。

 午後、遅れて、ある文学雑誌の校正作業に参加。午後四時終了。

 グロッキーで喫茶店で一休み。

 午後五時、高知短期大学へ。
 パソコンの部屋で、隣でパソコン作業をやっていたら隣で作業していた柔らかい感じの若い女性が「私、高知大学の編入試験に通りました」。うれしーーい。「よかったですね」。心理学を学ぶそうです。

 一時間目の途中で、大地震発生の訓練。
 二時時間の授業終了後。KさんはAO先生のリードで歩行訓練。先生、ありがとうございます。

 家に帰りつくと、妻が、高松から帰っていました。高松で、東京での友人・孝岡楚田、弘子夫妻に再会したとのこと。 

 結婚記念日用の妻のメッセージ。
 「私にも、やらんといかんことが、いっぱいあります。私は、あんたのために、おりゆうわけやないきね」
 でも、こんなことを結婚記念日の夜に、わざわざ、ゆうかよ。ふつう。妻は、夫に決して同調しない人、自分をつらぬいていく「雄々しい女性」として、その生涯を貫いて生きていきそうです。トホホ………。

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