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2013.03.23

二〇一三年三月二十二日 金曜日 与謝野晶子さんの好戦短歌を批判する僕に、みなあきれがお。

二〇一三年三月二十二日 金曜日 与謝野晶子さんの好戦短歌を批判する僕に、みなあきれがお。【「ふくい」さん。コメントありがとう。】
 

 雨。

 朝、高知大学の一年後輩の岡山のTOさんから「高知に来ています」の電話。
 彼は、わが妻の尋子さんと昼食。
 平和資料館・草の家で尋子さん、僕と会話。
 NAさんら二人と飲食。
 そのあと、僕と、ひろめ市場で歓談。
 当時の大学祭のパンフレットを見せてもらいました。

 午前十時前から夕方までNIさんと平和資料館・草の家の資料室の整理。
 午後一時から高知県議会の傍聴。
 また、資料室の整理。

 夜、「四金」の会という親睦会に参加。
 与謝野晶子さんの好戦短歌を批判する僕に、みなあきれがお。
 えいやか、むかしのことやろという感じ。

  月曜日朝、あるテレビ局が草の家に取材にくることになりました。

 田山花袋の小説『蒲団』を読了。あわれな主人公。高校のとき読んだのと違う感じで受け取りました。

 「ふくい」さん。コメントありがとう。

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