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2013.05.30

【右の手足がうごかん、言葉が出ん闘病日誌】二○一三年五月二十三日 木曜日 「二十四時間いっしょにいてくれる彼女」。

【右の手足がうごかん、言葉が出ん闘病日誌】二○一三年五月二十三日 木曜日 「二十四時間いっしょにいてくれる彼女」。

 晴れ。

 「二十四時間いっしょにいてくれる彼女がきたよ」と女性の看護師さん。
 「ぼくに、そんな人いたかいな」と思ったら、点滴液の補充でした。

 妻が来ました。

 KIさん、OSさんが来ててくれました。

 SIさんが来てくれました。 
 槇村浩について話しました。

【メモ】

  槇村浩の詩「青春  献じる言葉(牢獄にて)」の中学生のころのことを書いたところに「M.ボタン」という言葉が出てきます。何のことでしょうか。

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