« 【右の手足がうごかん、言葉が出ん闘病日誌】二〇一三年五月二十五日 土曜日 「点滴は二十七日までになっています。」。 | トップページ | 【右の手足がうごかん、言葉が出ん闘病日誌】 二〇一三年五月二十七日 点滴の針を除けてくれました。 »

2013.05.30

【右の手足がうごかん、言葉が出ん闘病日誌】 二〇一三年五月二十六日 わが病室から心電図モニター計を撤去。

【右の手足がうごかん、言葉が出ん闘病日誌】 二〇一三年五月二十六日 わが病室から心電図モニター計を撤去。

 妻が来てくれました。

 午後四時、わが病室から心電図モニター計を撤去。
 一歩前進か。

 NAさん、SAさん、DAさんが来てくれました。
 A、Mコンビが来てくれました。

 寝ていてふっと上を見たら青年が立っていました。
 いま授業が一緒のKAさんでした。
 花束をいただきました。

  【メモ】

 BSのNHKでソ連共産党の弾圧とたたかったチェコのマルタさんの物語を見ました。「世界を刻んだ歌  ヘイジュード」です。日本共産党もソ連共産党の干渉とたたかっていたときの物語です。苦悩しながらのたたかい。涙がでました。

 いろいろ「いまやりとげておかなくてはならないこと」についてかんがえています。おちついたら戦前のプロレタリア詩人・筒井泉吉さんのことを調べようと思っています。彼は高知の水上署で殺されています。

|

« 【右の手足がうごかん、言葉が出ん闘病日誌】二〇一三年五月二十五日 土曜日 「点滴は二十七日までになっています。」。 | トップページ | 【右の手足がうごかん、言葉が出ん闘病日誌】 二〇一三年五月二十七日 点滴の針を除けてくれました。 »

ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/30274/57491267

この記事へのトラックバック一覧です: 【右の手足がうごかん、言葉が出ん闘病日誌】 二〇一三年五月二十六日 わが病室から心電図モニター計を撤去。:

« 【右の手足がうごかん、言葉が出ん闘病日誌】二〇一三年五月二十五日 土曜日 「点滴は二十七日までになっています。」。 | トップページ | 【右の手足がうごかん、言葉が出ん闘病日誌】 二〇一三年五月二十七日 点滴の針を除けてくれました。 »