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2013.07.05

エミさん、ユリさんへ 「第七六二海軍航空隊というは、どういうものでしたか?」 二〇一三年七月五日

 朝から、昨夜に続いて日本の反戦詩についてのリポートの執筆。
 「第七六二海軍航空隊というは、どういうものでしたか?」という質問があり、調べました。

 午後、授業へ。

 「選挙に関心がある」という男子学生と少し立ち話をしました。

 授業は、充実していました。
 来週までには「日本の反戦詩」についての概念をはっきりさせるつもりです。

 夕方、高知市朝倉までバイクを飛ばして、選挙後の取材の約束をとりつけてきました。
 それから、少し遅れて学部の学生の懇親会に参加。
 夢野久作に関心を持っている人がいました。
 僕も作品を読んでみようと思っています。

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